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京都総合2日目(シングルス・混合ダブルス)

7月3日(日)に京都西山公園体育館にて京都総合バドミントン大会2日目が行われました。



●男子シングルス 1回戦

北野 大 2(21-12 21-10)0曽我(三菱自動車京都)

円城寺 2(22-20 21-17)0 犬山(三菱自動車京都)

橋本 1(24-22 14-21 17-21)2 逢澤(龍谷大)

宇野 2(21-14 21-7)0 山田(京都府庁)

中村 2(21-15 21-9)0 上原(教職員)

和田 2(21-16 22-20)0 堀(京都中央信用金庫)

●男子シングルス 2回戦

北野 大 1(21-17 12-21 17-21)2 吉村(龍谷大)

円城寺 0(12-21 12-21)2 南(同志社大)

宇野 2(21-19 21-17)0 福家(同志社大)

中村 2(21-18 19-21 21-16)1 藤田(龍谷大)

和田 0(9-21 12-21)2 三森(三菱自動車京都)

●男子シングルス 準々決勝

宇野 0(20-22 14-21)2 逢澤(龍谷大)

中村 1(18-21 21-18 14-21)2 喜多(三菱自動車京都)





●女子シングルス 1回戦
小高 2(21-16 21-6)0 伊藤(花園高校)

渋川 0(18-21 21-23)2 中尾(龍谷大)

●女子シングルス 2回戦
土井 2(21-15 21-12)0 矢部(龍谷大)

小高 1(19-21 21-15 17-21)2 河崎(龍谷大)

小口 2(21-13 21-8)0 仲川(龍谷大)

●女子シングルス 3回戦
土井 2(21-14 21-16)0 小路(同志社大)

小口 0(19-21 15-21)2 小森(龍谷大)

●女子シングルス 準決勝
土井 2(21-10 21-18)0 稲葉(龍谷大)

●女子シングルス 決勝
土井 2(21-16 21-16)0 東野(龍谷大)


女子シングルスで土井選手が唯一タイトルを守ってくれました。
関西選手権に続き、東野選手と決勝を戦いましたが、今回も終始主導権を取ったラリーで相手のミスも誘い、
中盤の競り合いから抜け出す良いパターンで勝利しました。今シーズン春からの気持ちの入ったプレーの継続が好印象でした


●ミックスダブルス 一回戦

平池・内藤 2(21-9 21-14) 北風(教職員)・岩崎(いちごハウス)

大橋・土居 2(21-9 21-12)0 西園(三菱自動車京都)・山本(宇治クイーンズ)

常陰・安田 2(21-12 21-12)0 杵鞭(ファロス)・星野(M-CHEMICAL)

土居・実光 2(21-15 21-11)0 堀・浦野(三菱自動車京都)

●ミックスダブルス 準々決勝
平池・内藤 2(21-12 21-19)0 村上・竹内(京都産業大)

大橋・土居 0(17-21 18-21)2 小林・高橋(龍谷大)

常陰・安田 0(15-21 14-21)2 堤・西(龍谷大)

土居・実光 0(18-21 21-23)2 植田・城市(龍谷大)

●ミックスダブルス 準決勝
平池・内藤0(  -21   -21)2小林・高橋

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京都総合1日目(ダブルス)

7月2日(土)に京都西山公園体育館にて京都総合バドミントン大会1日目が行ました。

●男子ダブルス 1回戦

和田・平池 2(21-10 21-10)0藤田・戸井(つむらシャトルズ)

北野 拓・円城寺2(21-16 21-13)0 河本・北風(教職員)

常陰・大橋 2(25-27 21-19 21-18)1 土屋・上原(教職員)

●男子ダブルス 2回戦

和田・平池 1(22-20 16-21 21-23)2 高木・三森(三菱自動車京都)

北野 拓・円城寺 1(18-21 21-17 15-21)2 矢部・南(同志社大)
常陰・大橋 2(16-21 21-18 23-21)1 吉村・堤(龍谷大)

●男子ダブルス 3回戦

常陰・大橋 2(21-19 21-15)0 尾崎・小林(龍谷大)

●男子ダブルス 準決勝

常陰・大橋 0(21-23 13-21)2 植田・山形(龍谷大)

ベスト4に1回生ペアの大橋・常陰が入り、今後に期待できる成長をみせました。
これからゲーム作りの能力や決定力を上げていき、団体戦でも活躍できるだけの力を付けてくれることを祈ってます。


●女子ダブルス 1回戦
土井・小口 2(21-5 21-11)0 中村(島津製作所)・上田(京都中央信用金庫)

土居・樫山 2(21-6 21-17)0 森山・小泉(京都西山高校)

実光・安田 2(21-11 21-9)0 磯永・竹田(NJ)

内藤・渋川 2(21-16 21-14)0 小松・西川(京都西山高校)

●女子ダブルス 2回戦
土井・小口 2(21-10 21-14)0 俣村・小森(龍谷大)

土居・樫山 0(10-21 12-21)2 西・高橋(龍谷大)

実光・安田 1(19-21 21-19 15-21)2 河崎・牧野(龍谷大)

内藤・渋川 1(18-21 21-17 13-21)2 青柳・松本(龍谷大)

●女子ダブルス 3回戦
土井・小口 2(21-13 21-11)0 中川・安居(京都産業大)

●女子ダブルス 準決勝
土井・小口 2(21-16 21-15)0 西・高橋(龍谷大)

●女子ダブルス 決勝
土井・小口 1(22-24 21-18 16-21)2 河崎・牧野(龍谷大)

女子ダブルスは残念ながらベスト8以上に龍谷大学が多く入り、本学からは土井小口ペアがのみが上位に残るという結果でした。関西選手権から情勢は変わっておらず、今後の戦い方を考えさせられる試合でした。
土井小口も決勝で敗れてしまい、守りに入ってしまったときの弱さと決定力の不足が見え隠れした内容でした。
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