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京都学生リーグ3日目 男子

立命館5-0京都大学
土居・北野拓二2(21-19・21-17)0小見山・嶋田
廣岡・平池2(21-18・21-18)0伊藤・稲葉
北野大地2(21-6・21-3)0松木
川下2(21-16・21-9)0嶋田
宇野2(21-18・21-7)0伊藤


本日の京大戦、ダブルス陣の課題がよくわかる内容だった。次につながる配球と後衛からの攻撃のコース、前衛の活かし方、次読みやすいリターンを引き出すアタックのコースといったところである
一つ一つの球に意味を持たせられるかがバドミントンでは勝敗の大きな鍵を握る。もちろんそれだけではだめが、大きなファクターの一つである。
明日以降の試合でその意味をしっかり見つけられるかは安定したプレーができるかの分かれ目だ。明日以降に期待
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